ことごと おしゃべり処

ことごと おしゃべり処

0

“急行列車化”する『半分、青い。』 批判の声と高視聴率の矛盾

ことごと編集部PICK UP

“急行列車化”する『半分、青い。』 批判の声と高視聴率の矛盾

 永野芽郁(18)演じるヒロイン鈴愛が高度成長期から平成までを生き抜く、NHKの連続テレビ小説『半分、青い。』。目まぐるしい展開に一部では「ついていけない」と批判の声も出ているが、それでも連日、20%超えの高視聴率なのはなぜなのか。コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。  * * *「エッ、もう子ども産まれたの?」「あれ?! いつの間に5歳?」 今週の『半分、青い。』を見ていた大半の人はそう感じたのではないでしょうか。これまで何度か視聴者を驚かせてきたハイテンポな展開が、さらに加速しているのです。  4月2日(1話)のスタートは【1971年】で、ヒロインの楡野鈴愛はCGの胎児でし…

元記事は下記からどうぞ

このニュースへの「ひとりごと」をどうぞ!
簡単投稿、匿名掲示板です

「ひとりごと」を投稿する

コメントをどうぞ

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)